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ダイブ先の話2 『荒廃と灰色の世界』

どうも。大人になっても「8月31日」という日にちにちょっとドキドキする、14番です。
ウチの子には分かってもらえないようで……なんなら、今度宿題とか出してみようかなぁ。



この前コメントで、「ダイブについて書くのはどうよ?」というのを頂きまして。
思い返してみれば、あんまりダイブ界の話をしないなぁ、と。

ということで、今回は『荒廃と灰色の世界』をウロウロしてきた話を書こうかな、と。
取って出しなのでとれとれピチピチですよ!!
あ、「その世界に着くまで」はだいたいいつも一緒なので、今回は割愛しますねー。気になる方はこちらで補完してくだせぃ。
では!!





―――――

 降り立ったところは、見渡す限りの灰色だった。
 大地には木々どころか草の一本も見当たらない。ただ乾いた土と石と岩とが乱雑に並べられている。空を覆う雲は厚く、濃淡のグラデーションを浮かべる以外は、日がどちらにあるかも分からない。風が強く吹き、土煙が容赦なく体を打った。
 前回と相も変わらぬ一色のみの景色を眺めていると、急な息苦しさに襲われた。喘息の子どものような呼吸音が自分から漏れていることがわかり、急ぎ鞄から防毒面を取り出し着ける。吸い込んだ量としては多くは無いため、ただちに影響は出ないであろう。多分。
 少し落ち着いて周りを見ると、おかしなことに自分ひとりであった。同行してきたウチの子とは、どうやら来る途中ではぐれてしまったようだ。なかなか珍しいことだが、まぁもう少し経てば(メタ的に言えば、世界の構築が落ち着いたら)きっと出会えるだろう。
 なんにせよ、こんな不毛の荒野のど真ん中に立っていても何も始まらない。どこに向かうかのあてもないが、ともかく少し歩いてみるとしよう。

 ザリザリと音を立てながら道なき道を行く。
 起伏の全くない、乾いた大地。しかし、どちらの方角を見渡しても同じ景色が続く。舞い上がる土煙が視界を狭め、吹きやまぬ風に聴覚を奪われる。見えているのはせいぜいが100mくらい先までか。まるで『悪夢』のような世界。
 ふと思い出し、鞄からラジオを取り出した。音量を上げ、チューナーのツマミを弄りながら歩く。もしも近くにトレーダーがいれば、彼らの発する電波を捕まえることが出来るはずだ。

 しばらく、何も変わらない景色の中、風鳴りとチューニング音だけを聞きながら進む。と、突然、そこに何らかの唸り声が混ざった。
排気量の多いバイクを吹かすような音。きっとアレは「元クマ」だろう。きっと、風下に流れる匂いと音につられて気づいたに違いない。僕に。……僕に?

 思ったより気づくのが遅かったようだ。本物のバイクと聞き違えるような唸り声が、本物のバイクと同じようなスピードで迫ってきている。大きさだけは軽自動車以上はあるが。慌てて鞄を開き、護身用の拳銃を取り出す。
 とりあえず向けて構えて立ってはみるが、こんな豆鉄砲では元クマを仕留めるまでに5,6発は叩きこまないといけないだろう。彼我の距離は50mくらいか?土煙でまだよく見えないが。

「マスター!!」

 突然の声。

「おお、みつ!!丁度いいトコに。元クマが来てるんよ」
「だから急いで来たんですよ!!」

 そう言うとみつはこちらを見て驚いた顔をした後、声のする方へ飛んでいった。
シルエットしか見えないような土煙の中。大きな影に小さい影が近づき、両者が触れたと同時に、布団を全力で叩いたような音が響く。

「まぁすたぁー!!終わりましたよー!!」
「おぉーう!!」

 声のする方に駆けていくと、汚らしい灰色の躯と、ぶんぶんと手を振る少女と、その手に握られる大きな刃物が見えた。

○14番「怖かったー。ありがとねー」

●みつ「怖かったー、じゃないですよ……なんで連絡とらなかったんですか!?」

○14番「あ」

●みつ「もう……トランシーバーがあるんだからちゃんと使ってくださいよね。ラジオの音をよいが聞きつけなかったら見つからなかったんですから」

○14番「悪い悪い……じゃ、他の子はもうみんないるんだ?」

●みつ「今向かってる所だと思いますよ……ほら」

 指差された方を見ると、帽子にゴーグルにマスクという出で立ちの人々が10人程嬉しそうに近づいてくる。彼女らが誰かを知っているから可愛らしくすら見えるが、きっと知らなければ恐怖しか覚えないであろう。

●ふう「もぉー、なんで先行っちゃうんですか?」

○14番「や、誰もおらんなー、と思ってさ。目立つトコいたら見つけてもらえるかなー、と思って」

●しい「よく出来た迷子ですかアンタは……」

●なな「で、ご主人さま、どっちに向かってたんですか?」

○14番「や、特にアテもなく……目立つトコに着けたらいいなァ、と思って」

●しい「……前言撤回。ダメな迷子ですねご主人は」

●やつ「マスター、はぐれちゃった時は、その場でしゃがんで待っててくださいね。『だれかー』とか言ってくれればよいが気づいてくれますから」

○14番「はぁーい」

●しい「どっちが主でどっちが従なんだか……」


○14番「で、どこへ行くのかまだ決まってないんだけど」

●よい「マスター、あっちの方角に街があるのでそこに行きましょう」

○14番「おぉ、流石は遠見のよいちゃん。……っつーか僕が歩いてきたのと逆方向か」

●くう「それはご主人が歩いて行ってもたからやんかー」

●ひと「つかご主人、その格好はどうかと思いますよ?」

○14番「そう?カッコイイと思うんだけどナァ」←スーツにガスマスク

●いお「アタシもいいと思う!!なんか狂気を感じる!!」

●むつ「お外での活動が多いんですから、もっと動きやすいのに着替えた方がいいと思いますけど……」

○14番「えー、スーツは外回りの戦闘服なのに……わかった、ちょっとあっち向いてて」ヌギヌギ

●ひと「ちょ、早い!!なんで言いながら脱ぎますかアナタは!!」

○14番「はっはっは。そして……みつ!!貴様ッ!!見ているなッ!!」

●みつ「 !! 」

●くう「あはは、みつちゃんは変態さんやからなぁ」

●みつ「んなッ!?」

……

○14番「どうだ!!適した格好っぽいだろー!!」

●ふう「……ヒトシ君人形みたい」

●みつ「それだ!!なんか見覚えがあると思った!!」

○14番「むーん……ん?あぁもう!!こんなトコで着替えたから体中ジャリジャリする!!」

●なな「だ、大丈夫ですか?」

○14番「ひーん……シャワー浴びたいよぉ……」


 ―――――

  少女(とヒトシ君)移動中……

 ―――――

 いくつかの(今は用を為さない)看板を通り抜けるにつれ、大地は次第に砂や砂利状に代わっていく。さらに歩を進めると、砂の下のアスファルトがところどころ見えてくるようになっていく。
次第に強くなっていく風の中、周りに巨大な物体が林立しているのが見えるようになる。巨大な蟻塚かと見紛うそれには、自然界にはない規則性で穴が空いていることに気づくことが出来るだろう。あくまでも、注意深く観察すれば、の話だが。
 道路の幅と打ち捨てられた車の数から、かつてここが大きな都市であったことが伺える。町並みは整頓されており、ビルの地上階には店子が入っていた形跡がある。しかし、既に荒らされ尽くした現在では、それを思い出すことすら困難になりつつある。
 車は漏れなく燃料が抜かれており、さらに使えそうな部品はすべて持ち去られている。おそらく、鉄が足りなくなれば車自体も無くなっていくだろう。店子の中も、商品が持ち去られたのは言うまでもなく、中の設備や装置、さらにはガラスまでもが持ち去られている。人が暮らしていた『抜け殻』だけが残っている。

 誰もいない「無人」の街。しかし、聞こえる音は風鳴りだけではない。注意深く聞けば、瓦礫を踏みしめる音や衣擦れの音、さらには彼らの息遣いすらも聞こえるだろう。
 そこには「何か」が暮らしている。防毒面を着けなければ半刻すら生命を維持できない死の大地であるが、ある意味、それ以上の脅威ともいえる「彼ら」。衣服を纏い、会話をし、2本の脚で歩く「彼ら」が。

 『街』に入るために廃墟を歩く。
 脆くなったアスファルトは一足ごとにボロボロと崩れ、まるで鳴子のように侵入者の報せを伝える。中空を飛ぶ、元が何だったかが既に分からない『トリ』は、こちらを見ればキィキィと甲高い耳障りな声を発する。元は人が働いていたビルからは、粘ついた視線が常に纏わりつく。
 まるで、捕食者に狙われている、というよりは、既に捕食されているような感覚。



○14番「こえーなぁ、ココはいつ来ても」

●ひと「『街』の入り口は……こっちだったハズ……なんですケド……」

●しい「えぇー……?迷っちゃったんですか?」

●ひと「いや!!いやいや!!こっち!!で、合ってる……ハズ

●いお「あー!!今ハズって言ったでしょー!?やっぱり迷ってるんだ!!」

●なな「あ、あのー……気づかれちゃいますよ?」

○14番「あー、もう気づかれてはいるだろうから、別にもういいんじゃねぇか?」

●よい「たくさんついてきてますね……」

●いつ「やっつけちゃおっか?」

○14番「んー……その方がいいかも。じゃ、みつやつ、数を減らしてくれる?」

●みつ「はい!!」

●やつ「了解!!」

○14番「あ、あとふう、援護で行ってきてよ」

●ふう「あーい!!」

●ひと「え、と……?ここが……こう、だから……?」

●むつ「……ちょっと見せてください!!」

●ひと「えー!?やだー!!」

●みや「どうせあーた分かんないんですから、もう貸しちゃってくださいよ!!」

●ひと「ふえぇ……妹がいぢめるよぅ……」


………………


●やつ「一通り済みました……け、ど……」

●みつ「まだ道は分からないんですか?」

○14番「多分コレなんじゃないかな?ってのは分かった」

●ふう「そしてなんでみんなちょっとへこんでるの?」

●いつ「ケンカしたから、マスターが、ちょっとおこった」

○14番「ちょっとね?」

●みつ「ちょっとの凹みようじゃないとは思いますけど……」

○14番「んー……ちょっとお灸を据え過ぎたか?じゃ、キミタチ!!最初に『街』の入り口見つけたヤツは何でも言うコト聞いてやろう!!」

ほぼ全員「「 !! 」」バッ

○14番「おぉ……誰もいなくなった……あれ?」

●みや「んっふっふー♪ボディーガード役だって必要でしょー?」

○14番「オメ、賢いな……ここで独り占めか……」

●みや「可能性は1/12だしねー♪ここで独り占めした方が得かも、とね」

○14番「なるほどね。じゃ、ボディーガードよ。あの僕を喰おうとしてるトリをやっつけてたも」

●みや「……もぉー!!至福の時間を邪魔しおってからに!!」


………………


●いお「見つけたー!!」

●みや「ちっ……」

○14番「おー!!勝者、いおー!!よくやった!!」

●いお「うっし!!お肉ゲット♪」

○14番「肉かぁ……あのトリはどうかね?」

トリ「……」

●いお「ぎゅっうにっくぎゅっうにっくー♪」

○14番「牛かぁ……」

●いつ「ね?はやくいこ? ますくむれちゃった……」

○14番「おう、じゃ行くかー」


―――――


 『街』の入り口は、廃墟の隅の小さい階段を下った所にある。
 廃墟となった都市の中で唯一整った(と言っても、瓦礫を隅に追いやっただけだが)階段を下っていくと、暗い地下に明かりが灯り始める。例にもれず打ち壊されてはいるものの、まだ文明の匂いが残っている。

 この『街』は、人間の住処は、地下にある。

 日の光に当たると有毒となる粒子。それが空を覆い尽くしてから、人類は歴史上初めて、太陽の庇護を離れた。
 それぞれの『街』を繋ぐトレーダーと、「適応してしまった」人類を除き、現在生き残っている人々は全てが地下にいる。毒素は日光を遮断すると数分間で無力化される事を知った人類は、手近にある日光の届かない場所として、『地下鉄』を選んだ。光も風も通らぬこの場所で、人類はやっと安息の場所を得たのだ。それに至るまでの犠牲が多大であったとしても。

 改札を抜け、ホームへ。そして、線路に降りてまっすぐ進む。点々と灯る明かりを頼りに歩むと、不意に声をかけられる。
 「止まりたまえ!!ここは×××××だ!!所属と要件を言いたまえ!!」


○14番「さぁーて、着いたねぇ」

●ひと「で、何をしに来たんですか?」

○14番「………………」

●むつ「どうもー!!ええと、こちらで前にお世話になりました、14番とその仲間ですー!!ご迷惑だとは思いますが、少しの休養を取らせて頂ければと思い寄らせていただきましたー!!不足かとは思いますが、多少のお礼はさせていただけると思いますので、どうかお願いしますー!!」

●いつ「おぉ……」

○14番「流石はむつ!!俺たちに出来ないコトをやってのける!!」

●みや「それもどうかと思いますけど……」

守衛「おー!!14番さんでしたかー!!どうぞお入りくださーい!!」

○14番「僕の人徳すげぇ!!」

●みつ「いいからホラ入りますよ!!」


………………


ということで、『荒廃と灰色の世界』の入りを書いてみました。
この後は、地下鉄の世界で遊んだりお使いをしたりしたのですけど、まぁこんくらいがいいんじゃないかな、ということで。

前回の『王国と均衡の世界』は明るいファンタジーな感じでしたからねぇ。今回は荒廃した未来っぽい世界に行ってみました。戦闘もあったよ!!軽くね!!


ということで、だいぶん長くなったし、とりあえずコレで!!










書いたー!!

●なな「随分長くなりましたねぇ」

世界の説明と会話を分けてみたんだけどどうだろうね?

●なな「読みづらくなっちゃってたらヤですね……」



●みつ「私、突然ナタ振りまわしてますけど、説明ってしたことなかったですよね?」

なかったっけ?

●みつ「ないですよぅ。ちょっと説明してくださいよ!!」

あー、うん。
みつはでっかいナタをもってます。それでぶん殴ります。そんな感じ。

●みつ「えぇー!?もっとあるでしょ!?」

あとは、中空を泳ぐことが出来るよね。僕アレ好きなんだ。人魚みたいで可愛い。
で、ナタは『赤い三角頭さん』の持ってるヤツみたいのとか、ククリナイフをおっきくしたやつみたいのとか。

●みつ「前の能力説明に比べたらホントにあっさりしてますね……もっとちゃんと説明してほしいのに……」

長ーいの書いたら疲れちゃったんだよね……

●よい「ね、ねぇマスター、みつさんって、ナタで『斬る』んじゃないの?ぶん殴る、って……?」

あー。でもホラ、ナタだからねぇ。

●みつ「斬れないのよ、コレ……もっとルパンの五右衛門みたいに、スパッと斬れるのがいいのになぁ……」

●よい「はぁ……」

●みつ「そういえば、よいの説明もしないといけないと思いますけど……」

あー……五感がすっごい鋭いのと、身体能力がすごい、という感じ、だよね?

●よい「そ、そうです、けど……」

……や、ゴメンちゃんとやるけん……今ちょっと疲れちゃっててん……

●よい「ホントですよ……?」






とりあえず、書ききって疲れたから、追記は今度また書こうと思います!!

では……





ちょっと前にあった面白い話


お菓子買うかー

●ふう「いやっふぅー♪」

●くう「おっかっし♪おっかっし♪」

あ!!コレおいしいんだよ!?

●いつ「きゃべつたろう?」

●むつ「キャベツが入ってるんですか?」

や、入ってない。ホラ、コーンスナックだ、コレ

●なな「じゃ、キャベツ味なんですか?」

や、ソース味

●いお「わかった!!この周りの緑の粒がキャベツ?」

や、コレは青海苔だ

●やつ「……キャベツ成分はどこにあるんですか?」

……わからん。けどウメェのよコレ

●みや「何がキャベツか分からないキャベツ太郎ねぇ……」


………………


●くう「おいしぃ♪」サクサク

●みや「おいしー♪」パクパク

●やつ「なんでしょうね?コレ……クセになります」サクサク



キャベツ太郎、ウチの子達に空前の大ブーム!!








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おぉダイブ世界の話だ!
ってかみつさんかっこええ…!少女と大きい武器って組み合わせは至高ですよね。
するする読めて、情景が頭に浮かんで凄く読みやすかったです。ありがとうございます!
ああいう荒廃した世界に行ったりもするんですね。全部でいくつくらいダイブ世界はあるんでしょうか。

面白そうな世界ですねぇ。
日光の届かない深海なんかはどうなっているんでしょうかね?
そして14番さんの昔の活躍が気になる所です!読んでいて楽しい世界でした。妄想が広がる!
虫辺りが最強なんじゃないかなぁ…とか。

そういえば、14番さん自身には何か能力を付与したりしないんです?
まぁ、何でもありのような気もしますが。
H×Hとかジョジョとか好きそうな14番さんならきっと大丈夫…!

Re:

>>すいさん

行ってきました―。駄文でお目汚しすみませんー。
そうですよね!?みつにいくら言っても「そんなのマスターだけですよ」って取り合ってくれなかったけど、女の子と大きい武器っていいですよね!?

ダイブ世界は……統合・分割がままあるものの、ぱっと思い出せるだけで50弱くらい……かなぁ?
図書館にダイブしないとわからないですけど、100はいってないと思います、多分。
行きたくないようなのもあるし、ちゃんと整理せんといかんですねぇ。

Re:

>>名無しさん

面白いですよー。モヒカンさんにもいい人はいますし。
海は毒素が流れ込んで何も住めない状態だ、って住人から聞きました。でも、実際はどうなってるやら……
そして虫はもう……。人の顔より大きいハチとか飛んでるんすよ……ホントダメだアレは……
ちなみに前に来た時は、住人が怖くて行けない路線の奥に行ってきた、というイイコトをしたです。

そして……なぜ僕の好きなマンガが分かるんだ!!
今度また記事にしちゃおっかなーと思いますが、ダイブ界での能力は、前に記事に書いた「体を液状化する」という全身がイエローテンパランスになるようなのと、緊急時用の「機関車を召喚する」というのがあるですよ。
両方とも困った時に発動する能力です。機関車は、そのままダイブ界から戻るリレミト的に使うためにつくりましたが、実際は轢き逃げすることも多いですねぇ。
あとは、ウチの子のは僕のお古なんですよ。……長くなるなァ……ええい、今度記事にします!!
プロフィール

14番

Author:14番
Author:14番
オカルトに対して科学的にアプローチするという歪んだ愛情表現をする男。現在は(人工精霊)と楽しく暮らす。

画像はウチの子筆頭の「ひと」です。イラストを描いて頂いて、それだけだとモッタイナイので使用させていただきました。カワイイ!!

状態:
12体。聴覚化とか触覚化とかできてるけど、視覚化は4体が今のところ限界。だったけど、調子のいい時は気合いでイケるようになったよ‼そして全員かわいい。

なにかありましたら
sci7occ2no14あっとじーめーる
まで

ついった始めました
@sci7occ2
でやんす

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